個人情報保護方針
永鳥司法書士事務所は、お客様の個人情報とプライバシーの保護を第一に考えています。従いまして、各種の個人情報の保全に万全を期すとともに、その実現にあたり、以下の法令を遵守しつつ、以下のような取り組みを行っております。また、当事務所は法令に特別の定めがある場合を除き、第三者にそうした個人情報を提供することは一切ありません。
●司法書士法第24条(秘密保持の義務)
司法書士又は司法書士であった者は、正当な事由がある場合でなければ、業務上取り扱った事件について知ることのできた秘密を他に漏らしてはならない。
●個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)
■個人情報の取得■
本人から個人情報を取得することは司法書士の業務上、欠かせない作業です。しかしながら、取得する情報は登記および相談業務に関わる最低限にとどめます。
ただし、2008年4月より「犯罪による収益の移転防止に関する法律」(いわゆるゲートキーパー法)が施行されたことにより、当事務所での登記手続きの際に運転免許証、健康保険証等の身分証明書の提示を求めることがありますので、あらかじめご了承いただきたく思います。この場合でも、この情報を本人確認以外の目的に使用することは一切ありません。
■個人情報の保管■
個人情報については厳重な取り扱いを行います。
個人情報の紛失、破壊、改ざん、および漏えい等を防止する対策を行います。これを行うため、不正アクセス対策、ウィルス対策等の情報セキュリティ対策を十分に行います。また、司法書士、事務局員以外が情報にアクセスできないように対策を行います。
■個人情報の利用■
個人情報の利用については、登記および相談業務に関わる最低限にとどめ、法令に特別の定めがある場合を除き、また本人の承諾がある場合を除き、その利用目的を変えることはありません。
●司法書士法第24条(秘密保持の義務)
司法書士又は司法書士であった者は、正当な事由がある場合でなければ、業務上取り扱った事件について知ることのできた秘密を他に漏らしてはならない。
●個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)
■個人情報の取得■
本人から個人情報を取得することは司法書士の業務上、欠かせない作業です。しかしながら、取得する情報は登記および相談業務に関わる最低限にとどめます。
ただし、2008年4月より「犯罪による収益の移転防止に関する法律」(いわゆるゲートキーパー法)が施行されたことにより、当事務所での登記手続きの際に運転免許証、健康保険証等の身分証明書の提示を求めることがありますので、あらかじめご了承いただきたく思います。この場合でも、この情報を本人確認以外の目的に使用することは一切ありません。
■個人情報の保管■
個人情報については厳重な取り扱いを行います。
個人情報の紛失、破壊、改ざん、および漏えい等を防止する対策を行います。これを行うため、不正アクセス対策、ウィルス対策等の情報セキュリティ対策を十分に行います。また、司法書士、事務局員以外が情報にアクセスできないように対策を行います。
■個人情報の利用■
個人情報の利用については、登記および相談業務に関わる最低限にとどめ、法令に特別の定めがある場合を除き、また本人の承諾がある場合を除き、その利用目的を変えることはありません。












